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【筋肥大】腹筋を割るには「腹筋」より「コロコロ」の方が良い説!【筋トレ】

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【筋肥大】腹筋を割るには「腹筋」より「コロコロ」の方が良い説!【筋トレ】

ダイエットを長年して腹筋をやってきた私がつかんだ【腹筋の筋肥大】方法です。

「太る体質」は確実にある!

私はダイエット暦20年、過去標準以下の体重になった事はありません。
それでも「やや太ってる」くらいをなんとかキープしてきました。
しかしついに「デブ」の領域になってしまいました。
どう考えても私は太る体質なんですよね…。
痩せていたりダイエットの結果痩せた方は「デブは怠慢」と思う方って多いと思います。
しかし、絶対に「太る体質」ってあると思います。ただし、全てを体質のせいにしてはいけない事は自覚しています。
それに、太る体質であろうと、痩せる努力はしなければいけません。
自分が筋トレをする理由は、この20年「痩せてシュッとした体型になる」
でした。
しかしこの状況で冷静に分析すると、例えダイエットに成功するとしても、体型的に「シュッとした体型」になるのは不可能だと痛感しました。
そこで目標とする体型を変えることを考えたのです。

「腹筋を割る」には2種類ある

ダイエットをしたい方々口々に言うセリフ。それが「腹筋を割りたい」ですよね。
ただ、「腹筋を割る」ということには2つのパターンがあるのです。
一つは、『脂肪を減らす事により元々あった腹筋が浮かび上がって腹筋が割れる』場合。
ほとんどの方が目指しているパターンです。
私は体質が筋肉質です。筋トレをやっていなくても、筋肉量は「平均以上」です。
理屈では脂肪が無くなればいわゆる「シックスパック」に腹筋が割れるはずなんです。
そしてもう一つは、
『腹筋をより強化する事により腹筋を浮かび上ががらす』
というもの。
私の場合、内蔵脂肪と筋肉の上の脂肪、両方あります。
この「脂肪が減らない」のが私の体質ではありますが、「筋肉がつきやすい」のも私の体質です。
そこで、さらに腹筋をつけて、腹筋を盛り上げよう、という事を考えました。
よく言われる事ですが、筋肉をつければ体重は落ちません。むしろ増えてしまいます。
さらに体型がプロレスラーのようにごつくなります。
なりたかったスリムな体系とはほど遠くなります。
しかし、
「デブよりプロレスラーのほうが良い」と思い、プロレスラー体型を目指そうと思いました。

記事執筆者


名前:白石竜次
…実際に「歯科矯正治療」「ヘルニア治療」「倒位性めまい」などを体験し、その体験談をこのサイトに残しています。また、ダイエットを日々行っており、その記録も掲載します。皆様のお役に立てれば幸いです。

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