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「CBDリキッド」とは?

CBDリキッド正規販売店MICKS

「CBDリキッド」とは?

「電子タバコ」に興味を持ち始めた話と「CBDリキッド」について紹介します。

電子タバコに興味を持つ

最近私が興味を持ち始めているのが「電子タバコ」についてです。
街中やオフィス、知り合いなどがよく電子タバコを吸っています。
私は「タバコ」自体を吸った事が無いのでいままで関心が無く、当然知識がありませんでした。

ただ、知人が美味しそうに吸っている事と、電子タバコの機械がガジェットとしてカッコよく感じたので、
まずは「電子タバコ」に興味を持ちました。
そこで知人が買っているお店のホームページを紹介して貰いました。
それがこの「CBDリキッド正規販売店MICKS」というお店です。

CBDリキッド正規販売店MICKS【電子タバコ・VAPE】

CBDリキッド正規販売店MICKS-HP

MICKSは、CBD・電子タバコなどバイヤーが厳選し選び抜いたアイテムを取り扱うショップです。

ファーマヘンプをはじめ、CBD10%の高濃度商品や ひと口でカリブ海が広がる使い捨て電子タバコのフロリダアッパーカット、 プルームテック対応switchシリーズ、アイコス対応MOXシリーズなど、お口に関連する商品を一流バイヤーがセレクトした商品を販売しています。
※当店取扱商品は全てメーカーと直接取引している正規品及び共同開発による自社製品です。

おしゃれなお店ですね。

「CBD」とは?

そもそも「CBDリキッド」の「CBD」とは何なのでしょうか?
「CBD」とは、「カンナビジオール」の事です。
英語で「Cannabidiol」と書き、その略称です。

カンナビジオール(国際一般名:Cannabidiol)[5]、略称CBDは、麻に(薬用の大麻以外にも)含まれる、少なくとも113あるカンナビノイドのひとつ[6][7]。主なフィトカンナビノイドで、麻の抽出物の計40%までの割合を占めることもある。アメリカで商品名エピディオレックスで医薬品として承認された製品もある。
多くの試験から良好な安全性の特徴、忍容性があり、テトラヒドロカンナビノール (∆9-THC、以下THCと表記) のような典型的な効果(精神作用)はなく、乱用、依存、身体依存、耐性はみられない[8]。CBDは広く医療への応用の可能性があるとみなされている―臨床報告によると、副作用が少なく、特に向精神作用がなく、精神運動学習や心理的な機能に影響がない事などがその理由である。医薬品としての治験が完了しているものがあり、また規制を緩和した国が見られる。
薬物規制に関する国際条約による規制はない。日本では主にこれを含有するオイルの形で健康食品として流通している。規制物質となるかは麻の抽出部位で決まり、流通しているものは成熟した麻の茎と種から抽出されている。
アメリカ政府が所有する特許「抗酸化物質、神経保護物質としてのカンナビノイド」特許番号:6630507にリストされている物質である[9]。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

CBDは合法な成分

「電子タバコ」・・・「タバコ」・・・と聞いたイメージでは、
味や風味を楽しむ嗜好品のようにイメージしたのですが、
医薬品のようなもので、様々な病気などにも効果のある成分のようです。
そして、知人が言っていたのですが、CBDはよく誤解をされているようです。
上記にあるように「大麻から抽出されたCBDの油脂配合物」なんです。
「大麻」といえば日本で使用する事は犯罪です。
ですからCBDを違法なものとか、いかがわしいものだと思われることが多いのだそうです。
ですが、
「CBDは合法な成分」だと言うことです。

大麻に含まれるCBD自体は違法成分ではなく、日本で麻薬として規制されるTHCとは法的に区別されている。CBDオイルは「ヘンプオイル(※)」「産業用大麻」などとして販売され、通販サイトでは誰でも容易に購入することができる。スポーツ選手向けやうつ症状気味の人向けなどとして一部で人気が高まっている。
(※:「ヘンプオイル(hemp oil)」とは本来、麻の種から取れる油(いわいる「ヘンプシードオイル (hemp seed oil)」)を指し、CBDが含まれることはないが、販売サイトなどによっては「CBDヘンプオイル(CBD hemp oil)」と「ヘンプオイル」との区別が曖昧になっている場合がある)

引用:健康産業新聞 より

ですから、購入して使用しても全く問題ないものなのです。

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